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1971年10月30日31日「第4回・映像表現—17人の志向—」



○ 1971年10月30日31日「第4回・映像表現—17人の志向—」京都新聞ホール

上映作品:プログラムA=狗巻賢二「Undecided」(8、10分)、石原薫「M-OU」(8、20分)、古式汎儀礼派「ON COLOUR」(8、18分)、矢野正治・木下茂森「接触」(8、13分)、植松奎二「Compression-圧—態—⟨構造の関係性⟩」(8、15分)、米津茂英「フレームを行く」(8、5分)、米津茂英「パネリズム」(8、7分)、米津茂英「7枚の石鹼箱」(16、8分)、野村仁「Shoot 出来なかった時間はNo Shootingのフィルムをはさむことによってカバーできる」(16、18分)、松本文子「小さい風景」(16、10分) プログラムB=庄司達「ニュルンベルグ・シンポジオン・ヤパーニッシュチーム」(8、25分)、福岡道雄「MOTH」(8、15分)、西阪晃一「分裂と交錯」(8、7分)、平田洋一「この1分以外の全ての時間」(8、1分)、松本正司「THE GERM」(8、27分)、河口龍夫「時差」(8、5分)、河口龍夫「ある映画のプランの映画」(8、3分)、植村義夫「MOVING PICTURE」(8、18分)、柏原えつとむ「サタワル」(8、18分)、元永定正「ピチピチ」(35、10分)

・ 京都新聞 1971年10月8日「映像表現—17人の志向—30・31日京都新聞ホールで」

・ 夕刊京都 1971年10月16日「第四回現代の造形−映像表現’71 フィルムを表現媒体に 新しい映像空間を 30,31日京都新聞ホール」

・ 「アートランダム フィルムまわす造形作家たち 京都で⟨映像表現’71⟩藤慶之(「美術手帖」1972年1月)

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