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画廊史

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ギャラリー射手座

展覧会歴(〜1971)

1969年4月19日「オープン記念パーティー」

1969年4月20日,21日「ピーターズ・ダンス・カンパニー⟨愛国心について⟩−ストリップティーズ付き−」京都初公演・構成・演出・振付/竹邑類/制作・モダンアート・ソサイエティ 午後6時/8時(各2回講演) 会員券800円(当日会員券1000円)

1969年4月22日—4月24日「村木良彦」フィルム作品特集“フーテン・ピロ”私のツィギー“”クール・トーキョー“”われらの時代“ほか 午後6:30 会員券400円(当日会員券500円)

1969年4月25日「アメリカ・アングラ・フィルムフェスティバル」 フィルム提供“アメリカ文化センター”午後6:30 無料

1969年4月26日「水谷孝と“裸のラリーズ」リサイタル・構成/水谷孝 制作/モダンアート・ソサイエティ 午後3時、6時半(2回公演) 会員券400円(当日会員券500円)

1969年4月27日—4月30日「Mashmallows and Hot Air」飢田孤児、林志津枝、水上旬、水上朝子、三喜徹雄、ヨシオカシゲオ、中田和成、岡本はじめ

1969年5月1日−5月3日「For you and For your Family」ザ・プレイ▷池水慶一、飢田孤児、岡本はじめ、中田和成、福永トヨ子、三喜徹雄、水上旬、ヨシオカシゲオ

1969年5月4日5日「全国高校生映画特集」制作/ガイガ 午前10時、午後1時、4時、7時(各4回上映) 会員券300円(当日会員券350円)

1969年5月6日—8日「宮井陸郎」フィルム作品特集“時代精神の現象学”“続時代精神の現象学”“微分現象学”“積分現象学”ほか 午後6:30 会員券400円(当日会員券500円)

1969年5月9日—13日「無人列島」制作完成記念特別有料試写会 制作/かない・ぷろだくしょん 監督/金井勝 協力/モダンアート・ソサイエティ/シ・ド・フ/ガイガ 会員券350円(当日会員券400円)

1969年5月14日—17日「反戦と変革のためのプロテスト’69」京都展

1969年5月18日−20日 劇団現代劇場公演「サロメの羊水より蘇生したYOTUYA-IEMONの呪術によるノゾキカラクリ劇“大人のための童話集’69年版”」作・演出/小松辰男 制作/モダンアート・ソサイエティ 18日午後3時、午後6:30(2回公演) 19日20日6:30 会員券400円(当日会員券500円)

1969年5月23日—5月30日「ポスター展」横尾忠則、ヨシダミノル、山元清重、R.R.(木村)他、現代作家のポスターやアクセサリーまで展示即売

1969年5月31日—6月1日「化身への試み」構成演出:有明青里、制作:化身の館・阪田淳二 入場料500円 3:00~ 5:00~ 7:00~

1969年6月7日—6月12日「第一回藤井換 舞台写真展」

1969年6月13日—6月15日「映画で見るチェコスロバキアの顔」チェコフィルハーモニー(白黒)、新進芸術家群(カラー)、イジートルンカ(カラー)、女とコラージュ(カラー)、或る演技(カラー)、生きること(カラー) 13日6:30〜 14,15日3:00〜、6:30〜

1969年6月17日 パネルディスカッション MR.Xの指令による実験展(16日〜22日 ギャラリー16)を巡って

1969年6月18日—6月24日「松本文子個展 L」

1969年6月30日「パネルディスカッション シリーズNo.3 現代芸術とマスコミ—現代芸術展をめぐって−」毎日新聞亀田正雄氏、京大助教授吉田光邦氏を囲んで,,, 午後7時—9時

1969年7月1日—7月4日「映画で見るチェコスロバキアの顔」チェコの工芸を見る“モントリオール・チェコ館”“ボヘミア・コンチェルト”“管と炎”“ゴブラン織の巨匠”“ヤブネッツは世界を飾る”“知られざるチェコスロヴァキア” 6:30〜

1969年7月5日—7月11日「チャールズ・ドチャーティー展」スコットランド出身の画家。京都大原の寺に住む。同氏のチベット芸術作品を展示。

1969年7月12、13日「もだんなあとぐるーぷ公演“イズム”」午後5時半、7時半(13日は午後2時半も)どんどん作「メインストリート」日内瓦作「古代は叫ぶ」ほか。

1969年7月14日—7月17日「映画で見るチェコスロバキアの顔」チェコの抵抗時代“私たちは忘れない”“十月の思い出”“子供達、お下げ髪、乳首”“プラハとその市民達”“保護者達”“憎悪” 6:30〜

1969年8月1日−8月5日「ドキュメント映画会 大阪自主映画センター企画、康治郎監督“むちうたれる者−ドキュメント輪禍”」大阪地方交通運輸労働協議会・むちうち映画製作委員会がつくった“むちうち症”の実体(16ミリ、60分) 時間は午後5時、6時半、8時(2、3日は午後3時も)当日券300円)

1969年8月14日—8月21日「あばんぎゃるど蚤の市」ポスター、雑誌、その他

1969年8月23日—8月24日「場としての衛生学」
メタ○アート○SP●●●T内 ふじおあつし

1969年8月30日—9月5日「平木ヒサヒロ個展」

1969年9月?日—9月20日「板矢真紀・舞台美術展」

1969年9月21日—9月23日「現代劇場公演“蛇海”」
21日午後2時、6時半▷22日午後6時半▷23日午後2時、6時半 深尾道典作、小松辰男演出。前売り券400円、当日券500円

1969年9月30日−10月7日「荒木信衛・笹尾周平2人展」

1969年10月9日10日「細野たけみ 似位と密角」

1969年10月11日12日「竹内茂理愛 消滅・消去・イナイナ革命的個人」

1969年10月13日14日「ふじおあつし ○×○×・・・=○or●or夕or?or・・・」

1969年10月18日—10月22日「Communication Computer kinescope」吉積健(京都工芸繊維大学 視覚意匠学)、高橋憲行(京都工芸繊維大学 視覚意匠学)、山田俊子(京都工芸繊維大学 視覚意匠学)、吉田隆弘(京都工芸繊維大学 視覚意匠学)、星野力(京都大学工学研究室)

1969年10月25日26日「CHARLES CHAPLIN 未公開フィルムを含むチャップリン無声映画特集第2弾」午後3時5時7時(1日3回上映) 1916年「チャップリンの浮浪者」「チャップリンの消防夫」「チャップリンの伯爵」「午後1時」「スクリーンの背後」1917年「チャップリンの勇敢」「チャップリンの冒険」

1969年10月28日—11月9日「9つの光」今中クミ子、聴濤㐮治、嶋本昭三、名坂千吉郎、松本正司、山本圭吾、吉田稔郎、ヨシダミノル、吉原通雄

1969年11月12日13日「詩!」即興詩の試み 中江俊夫による 入場料150円

1969年11月14日—17日「劇団京都小劇場公演No.6 演劇空間への試み その1 城壁での大いなる弾劾演説」午後7時(15、16日はマチネー3時から)600円 訳:加藤衛、演出:蟻圭介

1969年11月19日—11月30日「エロス展」喜谷繁暉、小牧源太郎、田代幸俊、堀内正和、元永定正、八木一夫、吉原英雄

1969年12月5日—7日「演劇集団Free Theater ‘69憑依公演ウージャージャン」3時〜6時〜2回公演(5日はマチネなし)前売券300円(当日券400円)

1969年12月9日—12月12日「クレイジー・ラブ’69」作・構成:有明青里、音聞狂恋色絵巻

1969年12月15日「Neo Symposium. Kyoto No.1 棄てて・殺して・ぶちこわせ」1部3時〜映画「非行少女」講演—浦山桐郎「私が棄てた女」その後・・・ 1部6時〜映画「みな殺しの霊歌」対談—浦山桐郎×加藤泰「棄てて・殺して・ぶちこわせ」1部のみ300円、2部のみ300円、1部2部共500円 企画構成:シナリオ研究所

1969年12月16日—12月20日「新着ポスター展」展示即売

1969年12月23日—12月28日「五人展」Hiroshi Yokota, Kiichiro Katsuma, Kiyokazu Washida, Takao Noda, Takashi Matsumoto

1970年1月6日—1月12日「ヨンク・シュマイサー版画展」

1970年1月13日—1月18日「SPATIUM ’70 fill」group spatium ’70 安達武生・ノーノソオイチ・楠秀男

1970年1月21日—2月1日「中近東の民芸」

1970年2月3日—2月28日「青年集団展」絵画、クラフト等を展示。

1970年2月3日— 月 日「第一回現代作家版画展」常設展示コーナーを設ける

1970年2月14日、15日「CHARLES CHAPLIN」未公開フィルムを含むチャップリン無声映画特集第3弾 14日:午後3時5時7時 15日:午後3時5時6時半(一日三回上映)“チャップリンの霊泉”“チャップリンの移民”“チャップリンの酔いつぶれ”“レーズ場でのチャップリン”“チャップリンの室内装飾者”“チャップリンの撮影所”“チャップリンの強盗”

1970年3月3日—3月8日「ONE MAN SHOW BY F.M.Y.S Collage&printing」

1970年3月11日—3月20日「現代作家版画展」靉嘔、赤瀬川源平、畦地梅太郎、池田満寿夫、北川民次、木村茂、日下賢二、小磯良平、小島信明、小林ドンゲ、坂本好一、二見彰一、笹島喜平、篠原有司男、関野準一郎、松原竜夫、宮下登喜雄、吉田穂高

1970年3月21日—3月22日「シナリオ研究所 ネオ・シンポジウムNo.2」1部(21日)2時〜映画「宵闇せまれば」ほか—脚本・大島渚、監督・実相寺昭雄 講演「状況を先取りする思想」村木良彦  2部(21日)6時〜映画「愛と希望の街」脚本監督・大島渚、対談「映画・テレビの叛乱」村木良彦×中島貞夫  3部(22日)12時〜映画:今村昌平「果しなき欲望」篠田正浩「乾いた花」 1部のみ300円、2部のみ300円、3部のみ200円、1・2部共500円、1〜3部600円

1970年3月23日「こんどあう時のこんさーと」6時30分〜 出演:こんどあうとき

1970年3月24日—3月29日「白の世界⟨発砲スチロールによる試作展⟩今井頼子」

1970年3月31日—4月5日「KOBIERSKI-PUS-PETER版画展」

1970年4月7日—4月12日「具体美術版画8人展」嶋本昭三、白髪一雄、名坂千吉郎、松谷武判、元永定正、吉岡稔郎、吉原治良、吉原通雄

1970年4月13日—4月19日「タナカイチローハタオカマサキ LONG SPOT」

1970年4月21日—4月26日「北美関西展」阿部莉江子、山本広、飯田教子、矢野正治、土屋國代、村松達也、橿尾正次、松原龍夫、木下茂森、八田豊、田主誠、長谷光城、五十嵐彰雄

1970年4月28日—5月9日「発言する’70」松原成夫、西尾一三、西真、田代幸俊、植松奎二、黒崎彰、福田圭吉、栄利秋、木村光佑、北田孝之

1970年6月2日—6月11日「前衛作家作品展—新しい民芸のために−」今井祝雄、速水史郎、浜田隆介、八田豊、堀尾貞治、渡辺宏、橿尾正次、横田建三、田代幸俊、武内博州、中辻悦子、中島みほ、村松達也、岡本はじめ、山崎ラン、矢野正治、山口牧生、松本正司、丸本耕、増田正和、松原成夫、福森金一、藤原向意、小林義仁、寺田武弘、有森青里、坂本昌也、喜谷繁暉、下垣内末春、平田洋一、久森俊、ヒゲ・ニシモト、元永定正、モクボ明、栄利秋、水谷直

1970年6月6日、8日、12日、15日、19日「第2回射手座シンポジウム—現代世界と芸術を考える—」6月6日/中原佑介+峯村敏明「日本国際美術展の問題点をさぐる」 6月8日/加藤秀俊「未来学から見た現代美術」仮題  6月12日/山下諭一「現代美術に於けるエロス」  6月15日/赤根和生「現代芸術家の⟨いきがい⟩について」仮題  6月19日/山崎正和「手とイメージ」 毎回午後6時半〜午後9時 参加費1回200円、全回通し900円

1970年6月13日—6月21日「新作版画展」木村光佑、黒崎彰、佐藤亜土、竹田和子、ta hanfi、日和崎尊夫、野田哲也、船坂芳助

1970年7月7日—7月19日「ART POSTER」ジャスパー・ジョーンズ、マン レイ、ベン・シャーン、リヒテン・シュテイン、ウェッセルマン、ブラック、ムンク、シャガール、ローシェンバーグ、横尾忠則、ロートレック、その他多数展示即売

1970年6月29日、30日「シュメールの恋人たち 尻尾族第2回公演」夜6時

1970年7月3日—7月5日「井戸のまわりでおちゃわんかいたのだぁーれ 集団—病 並木道がけむる。ブルーバードがある。心に残る男の・・・」午後3時、6時半(3日は夜のみ)前売り300円(当日400円) 

1970年7月23日—7月28日「キノ17●イベント2 オモチャ●オモチャ」

1970年8月4日—8月9日「田主誠個展」

1970年8月12日—8月14日「加藤丈」

1970年8月27日、28日「劇団京芸第2回勉強会 朗読と芝居の夕べ」午後6時と8時 2回上演

1970年8月29日—8月31日「クロッキー教室開催」午後6時半〜9時 一回300円

1970年9月1日—9月7日「荒木信衛 笹尾周平2人展」

1970年9月8日—9月13日「木村光佑個展⟨版画⟩」

1970年9月7日—9月12日「平野秀一 福本尚三 造形 インテリア空間」

1970年9月15日—9月20日「京都芸大構想設計グループ IMAGE PLANNER SECTION 1→MOKUMOKU」

1970年9月22日—9月27日「大橋孝子個展」

1970年9月29日—10月4日「二人展 ビジュアル パターン」小野和則、酒井隆嗣

1970年10月6日—10月11日「菅井滋 第二回油絵発表会」

1970年10月13日—10月18日「版画展」谷口修、木村紀久雄、山本義雄

1970年10月20日—10月25日「西原靖夫展」

1970年10月28日—11月1日「びあんだある展B&R」

1970年11月5日—11月15日「現代版画 東と西」靉嘔、尻野和三、永井一正、矢柳剛、井田照一、泉茂、木村光佑、吉原英雄

1970年12月1日−12月6日「肉体と3つの焦点 明石あさ子実演展」1時3時7時 入場料350円

1970年12月15日—12月20日「ACT4展」榊原政暢、木村紀久雄、津幡陽一、島津巍

1970年12月22日—12月27日「染色4人展」高野孝二、三野高志、阿部容子、椹木悦子

1971年1月8日—1月15日「松谷武判版画展」

1971年1月16日、17日「射手座シネ・ギャラリー⟨2⟩」2日とも1時、4時、7時の3回上映 上映作品:ゴダール「シャルロットとジュール」、ジャン・コクトー「詩人の血」、松本俊夫監督・寺山修司脚本「母たち」

1971年1月19日—1月22日「オンデーヌ 尻尾族第3回公演」大向務、瀬山章義、畑岡正樹、山田亮三、つついとみろう 夜6時

1971年1月26日—1月31日「現象 田中俊昭 展」

1971年2月2日—2月7日「かためめくらめあきめ展」太田進、沢村勇次郎、井藤亮

1971年2月9日—2月14日「Yashuo Kimura, Masaharu Sato, Matsuo Saka, Setsuko Tsuda展」

1971年2月15日「射手座シネ・ギャラリー3」大島渚「愛と希望の街」木下恵介「女の園」2本立 12時、3時、6時 会費300円

1971年2月16日—2月22日「Exhibition of Creative Art dax DESIGN STUDIO」

1971年2月23日—2月28日「cureテン」岡村真知子、山本貴恵

1971年3月2日—3月7日「グループ寄合地帯」いなはらしげのぶ、江木卓三、大谷博司、加藤ひろみ、筒井敬明、福田峰治

1971年3月8日「射手座シネ・ギャラリー4」加藤泰「みな殺しの霊歌」小津安二郎「晩春」2本立 12時、3時、6時 会費300円

1971年3月11日—3月14日「COMPUTER FILM CONSTRUCTION」吉田隆弘

1971年3月16日—3月21日「Exhibition of RUMIKO YAMANE」

1971年3月23日—3月28日「エルク・シュマイサー展」

1971年3月30日—4月4日「現代映画作家週間」大島渚、若松孝二、浦山桐郎、吉田喜重、篠田正浩、足立正生、大和屋竺、羽仁進、深作欣二、今村昌平、他、諸氏の作品を上映

1971年4月6日—4月11日「古家玲子個展“はかなき歌”」

1971年4月13日「Exhibition of Minoru Nakamura」

1971年4月20日—4月27日「立体○○と××展」荒木高子、日下部浜江、佐野賢、田中薫、橋本典子、林秀行、村上孝義、薮内弘

1971年4月29日、5月1日「Aプロ」浜田徹「ROPE」ローテン・レテーム「苛立ったセックス」(ベルギー)「血を流すことの好きな仙女」(ベルギー)、大林宣彦「いつか見たドラキュラ」

1971年4月30日、5月2日「Bプロ」辻勝之「暗黒の儀式」「TENTA CLE」「COLOR HAPPENINGS」ルル・モンマルツ「発射銃」(西独)ニコラス・ゴーズリング「LOOK AT LIFE」(英)、クルト・クレン「自己切断」「樅の木の唄」「アナ・アクション・ブルース」「ママ・エンド・パパ」「レダ・アンド・スワン」オットー・ミュール「アモーレ」「ZOCK-EXERCISE」

1971年5月4日—5月9日「尾藤満喜個展」

1971年5月11日—5月16日「勝間喜一郎、庖刀恵津子 二人展」

1971年5月25日—5月30日「新匠会会員 2人展」染−伊砂利彦 陶—安田茂郎

1971年6月1日—6月6日「EXHIBITION SHIGEMORI KINOSHITA」

1971年6月8日—6月13日「朝鮮民画展」

1971年6月14日—17日「射手座 シネ・ギャラリー6」6月14日1時半と5時半の2回上映 ゴダール「女と男のいる舗道」アラン・レネ「夜と霧」ジャン・コクトー「詩人の血」
6月15日1時半と3時半と5時半の3回上映 ルイス・ブニュエル特集「アンダルシアの犬」1928年「忘れられた人々」1950年 6月16日1時半と5時半の2回上映 実相寺昭雄「宵闇せまれば」「京都買います」羽仁進「彼女と彼」 6月17日1時半と5時半の2回上映 大島渚「白昼の通り魔」篠田正浩「暗殺」 
400円 主催:ポーリエ企画

1971年6月19日、20日「アニメーション・フェスティバル」6月19日「Aプロ」3時〜、5時〜、7時〜 特集☆テックス・アベリイのギャグ・アニメ「猟人日記」「ノミのサーカス」「ドルピーの斗牛士」「安眠妨害」「ドルピーの財産相続」 ☆「脱線小象」(ハンナ&バーベラ)「猫の演奏会(ハンナ&バーベラ)アカデミー賞 ☆「ミッキーの漂流記」(ディズニー) ☆アニメCF集 塩原多助(木村白山監督) 6月20日「Bプロ」3時〜、5時〜、7時〜 ☆横尾忠則「カチカチ山」 ☆宇野亜喜良「白い祭り」 ☆和田誠「マーダー」 ☆川本喜八郎「花折り」(ママイア映画祭銀賞) ☆岡本忠成「ホーム・マイホーム」(25回大藤賞)「おじいちゃん海賊だった」「テン・リトル・インディアン」「チュタン」 ☆久里洋二「サドの卵」「KEMEKOの恋」「世界はわがもの」「What do you think?」 入場料400円 主催:映画評論

1971年6月29日—7月4日「京都ゲーテ・インスティトゥート ハンス・ヴェルナー・ゲェルツ展(ペン画、水彩画、版画)

1971年7月6日—7月11日「人間と写真T.ITOH Y.TSUKAHARA S.NARUSE T.FUSEYA グループEYE4人展」

1971年7月13日—7月18日「壁画へのこころみ シリーズ“草原”」

1971年7月20日—7月25日「志野明個展」

1971年7月27日—8月1日「あんび展」田崎吉彦、野村善順、吉川裕和、阿萬野春次

1971年8月10日—8月15日「キョーコとカズコの二人展」高野和子、河口キョーコ(久子)

1971年8月17日—22日「射手座シネ・ギャラリー7」1時と5時 当日会費400円 8月17日「大いなる幻影」(ジャン・ルノアール1937年)「忘れられた人々」(ルイス・ブニュエル1950年)8月18日「怒りの葡萄」(ジョン・フォード1940年)「野良犬」(黒沢明1949年)8月19日20日「鐘」(青島幸男1964年)「砂の女」(勅使河原宏)8月21日22日「楢山節考」(深沢七郎原作 木下恵介1958年)「日本の夜と霧」(大島渚1960年)

1971年8月24日—8月29日「大橋孝子個展」

1971年8月31日—9月5日「笹尾周平個展」

1971年9月7日—9月12日「福本尚三」

1971年9月7日—9月12日「平野秀一 木による造形(その1)」

1971年9月14日—9月19日「金属による造形 森本裕子個展」

1971年9月21日—9月26日「像展」京都芸大・構想設計グループ

1971年9月28日—10月3日「クボ・サトシ展」

1971年10月5日—10月10日「畑岡正樹展」

1971年10月12日—10月27日「洋画三人展」河村光春、佐藤正晴、西田一成

1971年10月31日—11月2日「射手座秋のアンダーグラウンド・シネマ傑作選」毎日3時5時7時 講演:佐藤重臣 入場料400円10月31日「Aプロ」(10月29日も?) ミサ(ブルース・ベーリー) タング(ブルース・ベーリー) 村朋+ひなのかげ(高林陽一) 葬式(オットー・ミュール) マネー(J マーチン・スミス) 11月1日「Bプロ」(10月30日も?) ウォーホール・EP1 ピース・マンダラ(ポール・シャリッツ) タッチング(ポール・シャリッツ) なめる男(クリスチャン・ボルタンスキー) 咳をする男(クリスチャン・ボルタンスキー) ディナー(ジャン・ポース・フローム) 自己忘却(ジャッド・ヤルカット+草間弥生) 11月2日「Cプロ」ふじいせいいちの肉体

1971年11月2日—11月7日「THREE CERAMIC FORMS」坪井明日香、宮永理吉、柳原睦夫

1971年11月9日—11月21日「パリ版画展」

1971年11月23日—11月28日「黒崎彰版画展」

1971年11月30日—12月5日「第3回アトリエぶらん七宝展」

1971年12月7日—12月13日「寺本義明写真展」

1971年12月13日「第一回モダンアート・セミナー」午後6時〜美術評論家+京大助教授乾由明 モダンアート協会京都支部主催 テーマ「現代美術におけるつくることと見ること」 討論会(8時〜9時)

1971年12月14日—12月19日「沢居曜子個展」

1971年12月21日—12月26日「関大二郎/能勢悦次 舞台写真展」

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